防災科学技術研究所

災科学技術研究所(茨城県つくば市)が、「100年に1度」の頻度で起きる極めて稀な大雨が降ったと解析結果をまとめた。<上図>

50年超えは赤色、100年超えは茶色

災害に遭われた方の、甚大な被害に言葉も失います。
400mm超えは赤色、500mm超えは茶色

東日本大震災の痛みも薄らいだ頃に、又、100年に一度の台風!
亡くなった方も100名に近づく勢いです。
せつなすぎますね。

詳細な情報が入るたびに被害が増大

天災は忘れた頃にやって来る・・・では無いね。
またすぐにやって来る!
平和が続くと思っていると災難は遠慮会釈無しにやって来る!