サルコペニア:加齢性筋肉減弱現象

加齢や疾患により筋肉量が減少して、筋力の低下、身体機能の低下をきたすこと。1989年にIrwin Rosenbergによりアメリカの学術雑誌(The American Journal of Clinical Nutrition)で初めて提唱された言葉。ギリシャ語で筋肉を意味する“sarx”と喪失を意味する“penia”を合わせて“Sarcopenia”(サルコペニア:加齢性筋肉減弱現象)。

「茨城県の暮らし情報ポータルサイト」さんより引用させて頂きました。

正月の終わり頃からジムに通い始めて、約70日経過。
週、2〜4回行っている。
温泉とサウナ付が気に入っている。
地味なジムだが、チャラついた雰囲気はないのでマイペースで通える。
風呂では、男達の裸体ウオッチングをしてしまう。

若い身体は張りとつやがある(笑)
同年代の人の衰えた身体を見ていると人ごとでは無い(笑)
やべえな!

ヘルニアで動けなかった状態から、見た目にはスムーズな歩行している(苦笑)
少し長い時間、歩いていると痛みが出てくる。
少しずつ良くなっているが、まだ時間が掛かりそうだ。
筋肉が如何に大事か、思い知らされている。
少しずつ身体のキレが良くなっているので、心地よい快感を覚えてる。

世間を騒がしてる武漢ウイルスは、全く心配していない。
ジムに置いてある消毒液を使いながら運動している。
最近は、いつ行っても数名しかいない。
さみしいほどだが、自分との向き合いだから気にならない。
マイペース。