米大統領選おとり捜査の技術はホントか? 深田萌絵TV

深田萌絵TV

おとり? 最後の最後に発表か?

トランプは読み切っていた?! 事実は小説よりも奇なり!

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d25f6d42201bd9391cae10f6489776ca

スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー:最大級のおとり捜査*2020大統領選

2020-11-08 20:13:12 | 2020大統領選

⭐️一番下に本日11/8 12:20に3点追加/修正しました。

⭐️訂正その2:QFS(Quantum Financial System:量子金融システム)と云われていましたがWhite Hatのパラディンさんの動画で、これは誤った名前が流用されてしまっている。正式にはQIS(Quantum Information Science:量子情報科学)であると言っていました。9月25日の動画です。

「The White House National Quantum Coordination Office (ホワイトハウスの国家量子コーディネーション・オフィス)は、A Strategic Vision of the America’s Quantum Network (米国の量子ネットワークの戦略計画)をリリースした」とあります。

↓上のIntroductionが正式なものです。

<情報提供:加藤正敏さん>

金融システムだけではないという事ですね。これで今回の投票用紙の透かしにも使っている事と辻褄が合いました。

NESARAに関しても伝説であるとしています。しかし、トランプが再選したら連邦準備銀行の解体とIRS(米国の内国歳入庁/日本の国税庁に相当)も排除し、共和党も再構築され、NESARAという伝説的なものは現実化しますが、それは今まで紹介されていた様なNESARAの架空の法律に基づくものではなく共和党によって、構築されるものになる。
11月3日の動画より「NESARA – Story」
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スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー

3時間のインタビューがあったようですがFBに7:50程度の動画がアップされていたので、その部分を翻訳します。(大元はYouTubeから削除されてしまっているようです)
https://www.facebook.com/100001100838676/videos/3459849077395086

スティーブ・ピチェニク博士(Steve Pieczenik)-履歴:キューバ生まれのアメリカの作家、精神科医、および元米国務省の役人。76歳。多くの情報機関系の映画を手がけるライターとして有名なトム・クランシーと共に作家活動をしている。(マータのコメント:トム・クランシーの映画は真実を暴露しているという話を以前に聞きましたが成る程!彼が情報筋だったのですね!)

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スティーブ:昨夜は、まだこれを話す許可をもらっていませんでした。アレックス・ジョーンズのショーに出演出来なかったのはその理由からです。でも今話せる許可を得ました。私は政府の人間でもないし、政府からお金をもらっているわけでもありません。

2016年に何が起きたか教えます。私達は、政府の諜報機関や軍、民間のコミュニティーの中の善人達を招集し、バイデンと民主党がどれだか汚職をしていたか、しているか、これからもする事を説明しました。

ですから今起きている事は、おとり捜査なんです。皆が言っている事とは反対にトランプもエリック(息子)も何が起きているのか全部知っています。私も知っていましたが何も話せませんでした。

我々は投票用紙に”透かし”のマークをつけています。それはQFS(Quantum Financial System:量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いています。ですから投票用紙を誰が持っていて、何処に行ったのか全部トラッキング出来ます。

ですからこの戦いは、全くひっくり返ります。トランプは非常に頭がいいです。おとり捜査とは、相手に全ての誤りをやらせて、その後にそれを暴き、最後に殺すという事をします。それが今起きているのです。全ては予測通りに起きています。

国土安全保障省が投票用紙を印刷している。相手は公式の投票用紙に”透かし”が入っていたのを知らないで違法に水増し印刷をしている。

それだけでなく12の州に何千という国家警備隊を送り込んでいます。ワシントン州、デラウェア州、テキサス州、アリゾナ州、アラバマ州などに待機させています。

トランプの天才度は、相手が気づかない中で計画をスムーズに実行させている事です。彼は何度も#「投票用紙の盗み」とずっと言い続けてきました。それから「私は自分の良識とインテリジェンス(知識と情報機関)を使っていく」とも言っていました。2016年にヒラリーを暴露した時と同じ様にバイデン の家族をも暴露して行くと言っています。ハンター、ジョー、ジル、ジム、フランク・・あの家族の多くは告訴されています。

このQFSの透かしの暗号を壊すのはほぼ不可能です。この48時間内におそらく2万人の国家警備隊が派遣されていますが、プレスは一切報道していません。これは助かりました。

これはトランプによって主導されているおとり捜査なんです。ようやくこれに関して開示して良いという許可を昨夜もらいました。だからこれは市民戦争ではありません。我々は全く驚いていません。全ては予想通りです。これはトランプによってもう随分前から計画されていました。ヒラリーに対するクーデターと同じくバイデン にも行なっています。郵便投票の汚職、民主党の汚職・・全ては予想通りです。

インタビュアー:スティーブ、貴方は今この大統領選に関してのおそらく最大のニュースを公表したと思います。今、頭の中で一生懸命整理しています。

貴方を愛しています、スティーブ。デジタルで唇にキスしたい気分ですよ!(笑)

実質的な質問ですが逮捕もいずれ起きるのでしょうか?

スティーブ : はい。いずれではなく、フィラデルフィアなどで言った事はただの脅しではありません。今夜から始まりしばらく続くでしょう。これは完璧なおとり捜査なのだという事だけしか言えません。私は、秘密文書などに関係した仕事もしていませんし、政府の人間ではないですが、話して良いと許可を得ています。私はただ共和党への忠誠心を持っています。そして共和党に対して忠誠心を持つ仲間が多くいます。その中には16名の情報機関の人間、シークレット・サービスの人間、民間人もいますが、皆口を閉じて来ました。そして、彼らから今話す事の許可を得ています。

これで言える事は終わりです。おそらくこのおとり捜査は米国史上初めてくらいの最大級のものです。

インタビュアー:最後に一つだけ質問させて下さい。この透かしはどうやって活用されるのですか?フェークの投票用紙とそうでないものを見分けるのですか?

スティーブ : まあ色々な面で活用できるのですが、フェークの用紙と公式の用紙を勿論見分ける事が出来ます。非常に洗練されたコードです。もしも捨てられた用紙があるのなら、それもどれだけあるのか、どこにあるのかも分かります。それ以上は言えません。

インタビュアー:Wow! トランプ大統領とホワイトハウスは、これが起きる事を分かっていておとり捜査を実施したのですね。トランプは2012年の時点で既にこう言ってました。「誰に投票するかは関係ない。誰が投票を数えているかが問題だ。偽投票に注意!」だから彼はこれをずっと前から知っていたわけですね。天才トランプがトランプ・カードを使ったわけですね。

スティーブ : そうです。トランプは人々が思っているよりも遥かに頭が良いです。

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そうだったんですね!最高✨ テンションかなり上がりました✨
いよいよ逮捕が始まるのですね。16名というのはQのことですかな。
Qが「退屈な日々はいつまでも続かない」と投稿してましたが、まさに!

1. 6月の時点でPOTUSは、既にこんな投稿をしていました。
写真内の翻訳を修正しました:「厳格な2020年の選挙:何百万もの投票用紙が外国の国々とその他で印刷される。我々の時代において最も大きなスキャンダルになるであろう!」

その他ってどういう意味でしょう?
(写真内の翻訳は私ではありません)

2. 見えないインクはとうもろこし由来のエタノール・ベースのインクで暗視装置でしか見ることが出来ない。2020の大統領選の投票用紙は軍が暗視装置を使った検視しているのか?


3. DIGITAL WATERMARK 透かし技術の動画


https://twitter.com/trumperwavin/status/1324800496704643074?s=21&fbclid=IwAR0MMVdQxIrjrj3hFCEnOTR68othDeKQtLMSX716PxuFBLdFq9opjqlpCr4

<3つともNao.B.さん提供>

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スティーブ・ピチェニク博士の話を裏付ける内容だったと思います。

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